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IN DA LOOP Hot News
From Real Street Culture
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ドロップハンドルの常識を破壊するKONA LBF。シングルトラックを攻める“やんちゃ”な一台!
カナダ・ノースショアをルーツに持ち、タフで遊び心あふれるバイクを世に送り出すKONA Bicycles(コナ バイシクルズ)からニューモデル「LBF」が登場! 一見するとグラベルバイクのようだが、その中身はドロップハンドルの限界を遥かに超えた、極めて“Rowdy(やんちゃ)”なマシンだった。 「ただドロップハンドルを付けたMTB」ではない、専用ジオメトリー LBFの最大の特徴は、その設計にある。約30年前のように「普通のMTBにドロップハンドルを付けただけ」のものとは一線を画し、ドロップハンドルの特性を最大限に活かす「ジャスト」なジオメトリーを採用する。 最新MTB譲りの安定感: ヘッド角67度、シートアングル75度という最新のマウンテンバイクに近い数値を採用。これにより、ハイスピードな林道や荒れた路面でも抜群の安定感を誇る。 理想的なポジション: 立ち気味のシートアングルにより、ライダーの重心がセンターに位置する。ドロップハンドルとは思えない操作性の良さで、全く新しいライディング感覚を獲得。 妥協のないパーツ構成。トレイルを「濃く」走るため
3 日前


90年代ATBの熱狂を現代に! SWJP × FUJIが仕掛ける、ポップでヴィンテージな「ALTERR」誕生!
ストリートシーンのキーマン、 Sean Wotherspoon とUchiが手掛ける「SWJP」が、120年以上の歴史を誇る老舗自転車ブランド「FUJI」との初コラボレーションを発表。ベースとなったのは、山から街乗りまでに対応する全地形型自転車「ALTERR(アルター)」。ヴィンテージのアーカイブを現代へと昇華させる両者の感性が、一台のバイクに凝縮された。 今回のコラボレーションのベースに選ばれたのは、2024年にデビューしたばかりのニューモデル「ALTERR」。80年代後半から90年代前半にかけて、MTBやATBの黄金期を彩った「フェードペイント」をデザインの核に据えている。 特筆すべきは、その鮮やかなカラーパレット。FUJIの定番色であるラメブラックを起点に、ブルー、パープル、グリーン、ピーチといったSWJPを象徴するカラーがグラデーションで切り替わるカラーリング。 当時のエアブラシやキャンディペイントのカルチャーを現代的な感性で再構築したデザインは、まさに「時代の文脈が交差する」仕上がりとなっている。 SWJP は、LAの Sean Wo
3月27日


Weis Manufacturing Japan Tour 2026
STREET TEMPERATURE BROUGHT BY WEIS STREET TEMPERATURE BROUGHT BY WEIS Weis Manufacturing was born out of Brooklyn, New York—one of the fastest, most relentless cities in the world, where bicycles are not just transportation, but a way of working and living. Built from real messenger experience, Weis frames are designed for constant movement—speed without stopping, function over decoration, and performance shaped by the street itself. Weis is not about racing alone, nor is it
3月26日


MTBの歴史を紐解く! クランカーって何!?
1990〜2000年代のMTBフレームを使い当時の空気感で仕上げる、オールドスクールなMTBも一部自転車好きの間で大人気だが、MTBのルーツを辿っていくと「クランカー」に行き着くのはご存知だろうか。 名前を聞いたことがあっても、それがどういうものか分からないという人も多いだろう。ということで、そのあたりの歴史にも明るいファニーズバイク・カスタムサービスの店主丸屋氏に話を聞いてみた。 (LOOP MAGAZINE Vol.30 〈OLD. SCHOOL MTB WORLD〉から抜粋) ヒッピーたちのスリリングな遊びから生まれた「クランカー」 そもそも、MTBのルーツと言われる「クランカー」とはなんなのだろう。どこで、どのように生まれたのだろうか。 ファニーズバイク カスタムサービス店主 丸屋氏 丸屋:「1970年代、アメリカでヒッピーカルチャーが動き始めたころ、ロードバイクに乗っているロードレーサーなかにもヒッピーたちがいました。でも、ロングヘアーであることなどを理由にレースの参加を断られるなど、アスリートスポーツとしてのロードバイクから嫌が
3月25日


メッセンジャーでアーティスト。 YUKHINX「TRAFFIC GOD」新作登場!!
赤いリフレクター素材を使用し、昼間はもちろん夜間での視認性も抜群。
バッグにつけても、自転車につけてもピリッと一味足せる可愛いシルエット。
普段使いはもちろん、ベビーカーから自転車、バイク、クルマまで、路上に出るタイミングで多くの人に対応するお守り登場!
3月5日


Outside Supply is the Answer!
Text & Photos by Kyle B Kelley "Tracko" Edit by toydog88 Outside Supply is the brainchild of Yuta Koide of the Inconvenience Store and Max Trejo of Dirt Toads fame out of the OC! While the OC is best known for their bad TV drama and Del Taco HQ, Max and Yuta are planning on changing this. Outside Supplyは、The Inconvenience Storeの小出ユウタと、Dirt Toadsで知られるマックス・トレホによってオレンジカウンティで立ち上げられたショップである。テレビドラマやDel Taco本社の所在地として知られるOCだが、マックスとユウタはそのイメージを変えようとしている。 Many people seeking real bike c
3月2日


CMWC 2025 Sydney Report (Part 2)
海の上から始まる世界大会 A World Championship That Begins at Sea Text & Photos by Kao Edit by toydog88 2025年11月13日〜17日の5日間、オーストラリア・シドニーにて『CMWC 2025 Sydney』が開催された。筆者が参加したのはそのうち2日間のみだが、今大会を語る上で欠かせないのがCMWC 2025 Sydney』専用フェリーだ。 メインレース会場は、シドニー湾に浮かぶ世界遺産・コカトゥー島。陸地と繋がっていないため移動手段はフェリーやボートのみ。参加者約150人は貸切フェリーで島へ向かった。 自転車にも乗らず、“シラフ”で全員が同じ場所で同じ時間を過ごす。この「強制的に集まらされる」時間は、互いの存在を認識し、自分がその一員であることを強く実感させる時間だった。音楽とともにフェリーは出港し、非日常が始まった。 From November 13–17, 2025, CMWC 2025 Sydney was held in Australia. I atten
2月27日


sfiDARE CRIT presents ピストバイクスキルアップ講習会開催告知
2026年 スフィダーレクリット講習会開催告知!! 自転車乗りにとって寒くて辛い冬もようやく終わりそうな今日この頃。 自転車でかっ飛ばしたい欲求も溜まりまくってることと思います。 そしてLOOP Magazineでもずっと追いかけてる、ピストクリテリウム sfiDARE CRIT 2026シーズンの開幕も近づいてきました。 2026シーズンは、男子カテゴリーは 「チャンピオンクラス」と「チャレンジクラス」の2カテゴリー制で開催。 よりハイレベルな戦いと、これから上を目指す選手のステップアップの場を明確にするための新しい取り組みとなり、ますます盛り上がること間違いなし。 今年はレースに出てみようとか、もっとトラックバイクのコントロールスキルを身に付けたいとか、レースで勝ちたいとか、そんな思いに応えてくれる講習会が三重県で開催されます。乗り初めには持ってこいの講習会だからぜひ参加してスキルを磨こう! 【 詳細 】 日時 2026年3月14日(土)13:00〜16:00 場所 三重県桑名市 レインボースポーツサーキット 西コース 参加費 大人:
2月26日


BLUE LUG20周年企画 NITTO × LEVEL 限定トラックフレーム登場!!
LOOP Magazine創刊当初からシーンを一緒に盛り上げてきた人気ショップ、ブルーラグが20周年を記念して、BLUE LUG×NITTO×LEVELのトラックフレーム企画。 ベースとなったのは、NITTOがかつてショーバイク用に制作したトラックレーサー。このトラックレーサーをベースに設計を見直し、LEVELの監修によりフレーム製作がスタート。 フレーム制作から塗装に至るまで、全て手作業で行い、限定20本限りの受注生産。 受注受付はブルーラグ幡ヶ谷店 で2月11日(水祝)〜2月15日(日)まで。 フレームはシリアルナンバーを刻印。 価格は270,000円(税別)。 ブルーラグ幡ヶ谷店 東京都 渋谷区幡ヶ谷2-32-3 TEL: 03-6662-5042 営業時間 : 12時 - 19時 定休日 : 火曜日, 水曜日(祝日の場合 翌日) カラー:日東ブルー 【スペック/ディテール】 ・サイズ展開:S(50)、M(53)、L(56) ・使用パイプ:50サイズ(全てカイセイ019)/53サイズ(トップチューブ/シートチューブ:カイセイ0
2月5日


TRACKLOCROSS TOKAI -東海トラクロ-
TEXT : Gken Photo : Kazukin Edit : toydog88 Tokai Tracklocross 東海トラクロ 2026.2.21 (土) / 愛知県豊田市・千石公園 / Sengoku Park, Toyota City, Aichi 開催概要 日程 : 2026年2月21日(土) 会場 : 愛知県豊田市・千石公園 エントリーフィー : 一般:3,000円高校生以下:2,000円 ※別途 駐車場代 1,100円 エントリー受付期間 : 2026年1月19日(月)12:00 〜 2月13日(金)22:00 Event Details Date : February 21, 2026 (Sat) Venue : Sengoku Park, Toyota City, Aichi Entry Fee :General: ¥3,000High school students and under: ¥2,000 *Additional bicycle parking fee : ¥1,100 Entry Period
1月23日


CMWC 2025 Sydney Report (Part 1)
6万年の歴史を持つ世界遺産の島をメッセンジャーが占拠 Messengers Take Over a World Heritage Island with 60,000 Years of History Text & Photos by Kao Edit toydog88 2025年11月13日〜17日の5日間、オーストラリア・シドニーにて『CMWC 2025 Sydney』が開催された。全5日間のうち2日間のみではあるが、本イベントに参加した筆者が現地の様子を前後編にわたってレポートしていく。 From November 13 to 17, 2025, CMWC 2025 Sydney was held over five days in Sydney, Australia.Although I was only able to attend two of the five days, this report will document what I experienced on site across a two-part series.
1月22日


LOOP Magazine × PYRENEX Down JKT Ride
寝具やアウトドア用品の製品から始まり、現在では機能性と洗練されたデザインを兼ね備えたダウンジャケットで世界的評価の高いプレミアムダウンブランド PYRENEX(ピレネックス) 。そんな同ブランドが、 東京丸の内、丸ビル3Fにグランドオープンしたことを記念して、LOOP Magazineとグループライドを開催。参加者みんなこだわりの自転車に乗り、PYRENEXのダウンジャケットを 着用してライドを楽しんだ。 PYRENEX MARUNOUCHI 東京都千代田区丸の内2丁目4-1. 丸ビル3階 平日・土曜11:00~21:00 日曜・祝日11:00~20:00 Instagram PYRENEX
2025年12月31日


琉球CRIT in 北谷|沖縄初のピストクリテが生んだ“熱”と“文化”の一日**
Photo: compo de ring, 89デザインクリエイト 2025年11月15日、北谷町美浜で沖縄初となるピストバイクのクリテリウムレース〈琉球CRIT〉が開催された。 海沿いのボードウォークを舞台に、レース・キッズイベント・安全教室・花火・エイサーが混ざり合い、唯一無二の“沖縄発・都市型レース文化”が誕生した。 目次 RYUKYU CRITとは? SHUHARI BIKE WORKSが描いた“沖縄レースの夢” 海沿いボードウォークを駆け抜けるレース 豆チャリ・キッズ・安全教室 夕暮れとともに変わるレースの表情 スピンルームとアフターパーティー 花火とエイサーのフィナーレ まとめ 1. RYUKYU CRITとは? 沖縄・北谷町美浜――観光地として知られるアメリカンヴィレッジの一角に特設されたコースで、沖縄初となるピストのクリテリウムレース〈RYUKYU CRIT〉が開催された。クリテリウムとは短い周回コースを高速で駆け抜ける都市型バイクレースのこと。観客の目の前を何度も通るため、迫力と臨場感は群を抜く。 2. SHUHARI BIK
2025年12月11日


KUWAHARA × PORTER 限定モデル登場! 𠮷田カバン90周年記念企画!!
𠮷田カバン創業 90 周年を記念し、日本を代表する自転車メーカー KUWAHARA BIKE WORKS の「KUWAHARA K-ZERO」をポーター仕様にカスタマイズしたスペシャルモデルが、2025 年 12 月 6 日(土)より完全数量限定で受注販売される! LOOP Magazineでも何度も特集した日本が誇るKUWAHARA BIKE WORKS。 1982 年公開のスティーブン・スピルバーグ監督のハリウッド映画『E.T.』の劇中でKUWAHARA の BMX が使用され、その名が世界に知られるきっかけとなったのは有名な話。 そして今回、KUWAHARA × PORTER K-ZERO が登場!! 日本が誇る二つのトップブランドが持つ「確かな技術」と、「道具としての機能を追求する」というモットーが融合してこの特別なモデル誕生した。 Orange & Black のグラデーションが象徴的なフレームに、PORTER ブランドを代表するシリーズ「TANKER」でも使用される、 100%植物由来のナイロン生地を用いたフレームパッド、ハンド
2025年12月6日


sfiDARE CRIT JAPAN 2025 活動報告
2025年のsfiDARE CRITシリーズ戦は4レースで構成され、各レースでポイントを獲得し、年間ランキングを競う形式で行いました。 上位30名が2026年のチャンピオンシリーズ出場権を獲得、それ以外の選手はチャレンジシリーズ戦を戦うことになります。 2026年からは「チャンピオンシリーズ」と「チャレンジシリーズ」の2クラスに分けることによって、力量差がなく予選からも白熱したレースが期待できるとともに、安全性も高まると考えています。 また、2025年より、全レースでギア比を3.0(48×16)以下に統一し、安全性と公平性を強化に努めました。 その他、シリーズ戦の4戦に加え、特別イベントとして「HOT OVAL in 内灘」と 「琉球CRITin北谷」も開催し、全国各地でsfiDARE CRITを知ってもらうことが出来ました。 又、ホストチームとして、各会場では初心者向け講習会やレンタルバイクを活用し、幅広い参加者を呼び込む取り組みを行い、シリーズ全体を通じて、ノーブレーキ走行のスリルとコントロールすることの楽しさ、コミュニティの温かさを重視した
2025年12月2日


Catch the Local Vibes with CHUBBY【01/Maple Pizza 高橋政智さん】
その街を知るいちばんの方法は、自転車でゆっくりと走ること。心地良い風を感じながら、季節の匂いや、移りゆく街の風景、そこで暮らす人々の温度を五感で感じる。その街で暮らす人だからこそ知るローカルな空気感と、魅力的なライフスタイルを切り取る連載企画。Chubbyと共にペダルを踏めば、日常のなかに新しい発見が待っている。 Created By:LOOP MAGAZINE. Photo:Kosuke Aoki 〈Profile〉 Maple Pizza(メイプル ピザ)オーナー 高橋政智さん/1989年、千葉県出身。アメリカ滞在時に出会ったニューヨークスタイルのピザに衝撃を受け、帰国後国内の人気店で8年間修行した後、2022年に田原町に自身のお店「Maple Pizza」をオープン。「街に愛されるピザ屋さん」を目指し、日々ピザと向き合っている。 【BIKE CHECK!】 CORRATEC SHAPE CHUBBY. CHUBBY=ぽっちゃりというネーミング通り、650B×47サイズのボリューミーなタイヤを採用し、シングルギア仕様で塗装路はもちろ
2025年11月14日


琉球CRIT2025 in 北谷
沖縄・北谷を舞台に、熱狂のピストクリテリウムが開催! 今年で5周年を迎える「守破離バイク」主催のピストクリテリウムレースが、 沖縄・北谷アメリカンヴィレッジ フィッシャリーナ地区で開催されます。 青い海に囲まれた特設コースで、全国のライダーたちが熱いレースを繰り広げます。 なんと今回は「スフィダーレ」が沖縄に初上陸! 🕙 開催概要 開催日時:2025年11月15日(土)10:00〜17:00 会場:北谷アメリカンヴィレッジ フィッシャリーナ地区 入場・観戦:無料 ピストクリテリウムレースをはじめ、 変わり種バイクレース、キッズレース、そして自転車安全講習会も開催! 家族みんなで楽しみながら学べる一日となっています。 👉 エントリーはこちら https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/102611 👉 大会オフィシャルサイト https://www.sfidarecrit.com/2025series/ryukyu-crit/ ☕ 会場サポート 協力のもと、黄色いテントやコーヒートライク、DJブースが
2025年11月11日


motoBUNKA × LOOP Magazine LIMITED ITEM
MOTO-BUNKA & LOOP Magazine コラボビール 日本が誇るバイシクルカルチャーメディアのLOOP MagazineとMOTO-BUNKAがタッグを組んだオリジナルビール。 自転車で世界が繋がるワールドワイドなこのカルチャーからインスピレーションを受け、IPAとラガーのミックスであるIPLを世界中の原材料を用いて仕上げました。 飲み心地も軽く、味わい深い本作は自転車談義の相棒にピッタリ! Beer Style : India Pale LagerABV : 5.5% バイシクルカルチャーを発信するメディア同士の夢のコラボが実現! LOOP MAGAZINEのバックナンバーVol.24の表紙にコラボロゴを合わせたデザインを大きくバックに配置。フロントにはワンポイントでコラボロゴをプリント。 ゆったりワイドなシルエットを追求した一枚が完成!
2025年9月11日


LOOP MAGAZINE VOL.32 out now!!
WORLS STREET BICYCLE SNAP 本誌が誇る人気企画。世界中に散らばるLOOP Magazineのフォトグラファーだから撮影できたリアルなバイシクルスタイル。今回は東京、サンフランシスコ、LA、NYC、ロンドン、バリ、メキシコ、バンコク、シドニー、ジャカルタ。BMXライダースナップでは、エストニア、チェコなど世界各地からお届け。自転車をフィルターにして世界を感じよう! THE BICYCLE PEOPLE ストリートを牽引するストリートバイシクルマスターたちにシーンのここ10年を振り返ったインタビューを敢行。熱く的確な言葉から紐解く2024年のシーンは如何に?! メッセンジャー、写真家、ショップオーナー、教祖、プロライダー、クリエイターなどなど多方面からバイシクルピープルが大集合です! STREET BICYCLE CULTURE 2024 SPECIAL01THE BICYCLE PEOPLE -10 Years of SBC Interview-ストリートバイシクルシーンのリーダーたちへのインタビュー>Marco / to
2025年9月10日


LOOP MAGAZINE VOL.31
WORLD STREET BICYCLE SNAP 世界のストリートバイシクル事情を知るにはリアルなストリートスナップが一番! 今回は東京、SF、LA、NYCなどバイシクルカルチャー先進都市からヨーロッパはロンドンに始りパリ、スペイン、そしてジャカルタ、南半球のシドニーまで...
2025年9月9日
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