数時間前入稿をすべてすました編集部です、少し平穏な生活に戻ります、、。
という訳で、カンパのペダルを磨こうかと思っています。
編集部には 磨き屋キンタがいるので、お願いしちゃおうかと思っていますが、
最近はコードレス連動ドリルもゲトってあるのでそれでやってみようかと思います。
作業自体はたのしいもんねーー!

実はこのペダル↓↓をもう一個持ってるんですが、、、
再度のカンパのロゴが両方とも上を向いていないのです。
コレって上を向かせられるのかなー???

数時間前入稿をすべてすました編集部です、少し平穏な生活に戻ります、、。
という訳で、カンパのペダルを磨こうかと思っています。
編集部には 磨き屋キンタがいるので、お願いしちゃおうかと思っていますが、
最近はコードレス連動ドリルもゲトってあるのでそれでやってみようかと思います。
作業自体はたのしいもんねーー!

実はこのペダル↓↓をもう一個持ってるんですが、、、
再度のカンパのロゴが両方とも上を向いていないのです。
コレって上を向かせられるのかなー???

編集部は、監禁地獄が続いているようです。
みんな〜ファイト〜っ!
と、編集部とは真逆〜暇でヤバイ〜tempra kentaxxxxxです。
そんな暇な時は?
地味な作業のオンパレードです。
どうも根気の無いオイラには苦手なバフがけ・・・。
バフ王子こと編集部kinta氏にお願いしたいところですが頑張っております。

何か簡単に出来る方法は無いのかよ・・・と、
独り言を寒い工場で言いながら・・・ブツブツブツ。

あぁ、キレイになって来た!
何だか気持ちいい。
コレが頑張った先にあるランナーズハイってやつか?
苦しい先にある気持ち良さ。
もしかして、結構Mっ気あるのかな?と思ってしまいました。
さぁ、今日も頑張りましょう。
本日は4Kのカワさんがお薬を入手してくれていたので
ピックアップにいってきました。
原宿薬局で一番売れてるという、バイオリンクです、クロレラですね。
やはりこの時期不規則過ぎて、ご飯もちゃんと取ったり取らなかったりで、
「人間のカラダに元来備わっている“自分のカラダを常に健康に保とうとする力”」を助けるモノらしいです。
一日30-45粒飲めば良いらしいです。 本日から飲んでみます。 1000粒もあるから、、。


締め切りが近くなると、ご飯もちゃんと食べれないせいか、座りっぱなしのせいか
体に色々反応が出てきます。ドライアイ、口内炎、が結構ひどいです。
で、この時期には お守り にもすがってます。 頭痛和らげます、、。
座りっぱなしですが、なぜか肩こりと痔にはなってないのが救いです。
という訳で 次の号は3月17日 晴れ に発売です!
かなり期待していただいても構いませんです!
こんにちは、kentaxxxxxです。
先日、取材でとある場所へ。
そこで見つけたのが・・・。

認められた職人しか持つ事を許されていないコノ刻印。
刻印を打つための物なので、いつも見るNJSマークと逆!
ほ、欲しい。
コレで無駄に色々な物に刻印したい。
と〜本文と取材内容は、あまり関係ありませんが?
17日のLOOP MAGAZINE発売日をお楽しみに。
編集部は、締切間近でテンテコマイ・・・ガンバレッ。
オイラも楽しみにしています。
2月もいきなり終わり、3月になってしまいましたね!
3月といえばループマガジンの発売月ということで、編集作業もまっただ中!!
そんななか、あーるー晴れた♬、、、ドナドナドナドーーナー 子牛をのせてー♬
じゃないんですけど、郵便ポストマンのチャリンコが山積みになって
どこかに運ばれて行きました、、、。 なんか寂しかったです、、、。

はい、追い込みまくりの編集部です、、。だって発売が3月17日なんです(汗)
てなわけで、、
ブログの更新も忘れてCPZしている、キンタも、ココのところは忙しさMAXです。
そんな彼は
ヘッドフォンをしながら原稿を書くのです。
どうやら
ダウンロードしたH動画のサウンドをバックミュージックにライティングしているという噂です、、、(汁)

Jacques: The Sports Issue Trailer 1 from Jacques Magazine on Vimeo.
LOOP MAGAZINEでもこんの作りたい!!!
誰か協力してくれないかなー?? 協力者大募集!!
事務所へ向かう途中、汗だくだったもんでコンビニへ
ポカリを買う僕の前にいた、おじいさんが、ワンカップをレンチンしてもらってました
で、ポカリを買って外に出たら、もうワンカップを飲み終わって(スーパーイッキ飲みでしょう)
僕のチャリをしゃがんで見つめていました。
「これはアンタのかね?」
ええ、僕のです
「いいなーイタリア車は。俺の昔といったらイタリアの自転車なんか買えなかった」
何に乗ってたんですか?
「アルプスって行ってよ…」(約5分のアルプスに関するトーク
「その当時、アメリカ人にはアルプスもイタリアの自転車だと思われていた、それだけきれいだったんだよ。」
とだいぶ酒臭い感じで話してくれました。
もう、唇まで届く勢いの白い鼻毛を抜いてやろうかと思いました。
あれはきっと伸ばしてるな。芸術的長さでした。
その時々の流行りというか、チャリのスタイルを、じいちゃんも楽しんでいたんだなぁ
僕もそんなオッサンになりたいと思いました。(朝イチのワンカップも含めて)